ロゴスのハイパー氷点下クーラーは、S・M・L・XLの4サイズから選べるソフトクーラーです。
サイズがいくつかあるので、どれを選べばいいか迷ってしまいますよね。
そこで、ロゴスハイパー氷点下クーラーのS・M・L・XLの違いを調べてみました。
4サイズの違いをまとめると、以下の通りです。
| 違うポイント | S | M | L | XL |
|---|---|---|---|---|
| 違い①:価格 | 最も手頃 | Sより少し高め | Mより高め | 最も高め |
| 違い②:容量 | 約6.5L | 約12L | 約20L | 約40L |
| 違い③:サイズ | 約27.5×23×21.5cm | 約30×24×24cm | 約39×30×29cm | 約43×35×35cm |
| 違い④:総重量 | 約790g | 約900g | 約1.5kg | 約1.95kg |
| 違い⑤:素材 | EVA・PP・PE・PVC・ナイロン | EVA・PP・PE・PVC・ナイロン | EVA・PU・PE・PVC | EVA・PP・PE・PVC・ナイロン |
Sがおすすめなのは、以下のような人です。
- 小さめサイズを選びたい人
- 買い物や少量の持ち運びに使いたい人
- 軽さを重視したい人
- 収納場所をできるだけ取りたくない人
- 価格を抑えて選びたい人
Mがおすすめなのは、以下のような人です。
- 日常使いしやすい容量を選びたい人
- 軽さと容量のバランスを重視する人
- 買い物や短時間のお出かけに使いたい人
- コンパクトに折りたたんで収納したい人
- Sでは少し小さいと感じる人
Lがおすすめなのは、以下のような人です。
- 容量に少し余裕がほしい人
- キャンプやBBQで使いたい人
- 20Lクラスのサイズ感を選びたい人
- 内寸の広さも重視したい人
- Mより大きくXLより扱いやすいサイズがいい人
XLがおすすめなのは、以下のような人です。
- 40Lの大容量を選びたい人
- 家族分の荷物をまとめたい人
- キャンプやアウトドアでしっかり使いたい人
- 大きめの内寸を重視したい人
- 容量優先で選びたい人
ぜひ、下記の通販サイトで各サイトをチェックしてみてくださいね。
↓サイズの詳細・価格・口コミを確認してみる↓
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLの違いを徹底比較!
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLには、下記のような違いがあります。
| 違うポイント | S | M | L | XL |
|---|---|---|---|---|
| 違い①:価格 | 最も手頃 | Sより少し高め | Mより高め | 最も高め |
| 違い②:容量 | 約6.5L | 約12L | 約20L | 約40L |
| 違い③:サイズ | 約27.5×23×21.5cm | 約30×24×24cm | 約39×30×29cm | 約43×35×35cm |
| 違い④:総重量 | 約790g | 約900g | 約1.5kg | 約1.95kg |
| 違い⑤:収納サイズ | 約20.5×27.5×10cm | 約30.5×11×24.5cm | 約39×12.5×30cm | 約44×12.5×35cm |
| 違い⑥:素材 | EVA・PP・PE・PVC・ナイロン | EVA・PP・PE・PVC・ナイロン | EVA・PU・PE・PVC | EVA・PP・PE・PVC・ナイロン |
それぞれの違いを詳しく解説していきますね。
違い①:価格が違う
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLは価格帯が違います。
| サイズ | 価格帯の目安 |
|---|---|
| S | 4サイズの中で最も手頃 |
| M | Sより少し高め |
| L | Mより高め |
| XL | 4サイズの中で最も高め |
価格はSが最も手頃で、サイズが上がるほど高くなる傾向があります。
ただし、販売価格はセールや在庫状況によって変動する場合があります。
少量の買い物や短時間のお出かけなら、SやMでも使いやすいかもしれません。
キャンプや家族分の荷物を入れるなら、容量に余裕があるLやXLを選ぶと準備がラクになりますよ。
最新価格は、販売ページで確認してから選ぶと安心です。
違い②:容量が違う
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLは容量が違います。
| サイズ | 容量 |
|---|---|
| S | 約6.5L |
| M | 約12L |
| L | 約20L |
| XL | 約40L |
容量はSの約6.5LからXLの約40Lまで大きく差があります。
必要以上に大きいサイズを選ぶと、持ち運びの負担を感じる場合があります。
入れたい量を先にイメージすると、買い物用はSやM、アウトドア用はLやXLを選びやすいですよ。
違い③:本体サイズが違う
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLは本体サイズが違います。
| サイズ | 本体サイズ | 内寸 |
|---|---|---|
| S | 約27.5×23×21.5cm | 約24×16×17cm |
| M | 約30×24×24cm | 約26×21×22cm |
| L | 約39×30×29cm | 約33×26×24cm |
| XL | 約43×35×35cm | 約41×31.5×31cm |
本体サイズは、容量に合わせて段階的に大きくなります。
SやMは車内や収納場所に置きやすく、日常の買い物にも取り入れやすいですね。
LやXLは内寸も広いので、キャンプやBBQでまとめて入れたい人におすすめです。
違い④:総重量が違う
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLは総重量が違います。
| サイズ | 総重量 |
|---|---|
| S | 約790g |
| M | 約900g |
| L | 約1.5kg |
| XL | 約1.95kg |
総重量はSが約790g、XLが約1.95kgです。
中身を入れるとさらに重くなるので、持ち運ぶ距離も見て選ぶのがおすすめです。
軽さを優先するならSやM、容量を優先するならLやXLを選ぶと使う場面に合わせやすいですよ。
違い⑤:収納サイズが違う
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLは収納サイズが違います。
| サイズ | 収納サイズ |
|---|---|
| S | 約20.5×27.5×10cm |
| M | 約30.5×11×24.5cm |
| L | 約39×12.5×30cm |
| XL | 約44×12.5×35cm |
使わないときは折りたたんでコンパクトにできるのが特徴です。
ただ、容量が大きいほど収納時のサイズも大きくなります。
自宅や車の収納スペースに合わせて選ぶと、使わない日もスッキリ置きやすいですよ。
違い⑥:素材が違う
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLは素材が一部違います。
| サイズ | 主素材 |
|---|---|
| S | EVA・PP・PE・PVC・ナイロン |
| M | EVA・PP・PE・PVC・ナイロン |
| L | EVA・PU・PE・PVC |
| XL | EVA・PP・PE・PVC・ナイロン |
S・M・XLはEVA・PP・PE・PVC・ナイロンが使われています。
LはEVA・PU・PE・PVCという素材構成です。
どのサイズもソフトクーラーなので、用途に合わせてサイズを選ぶと扱いやすいですよ。
ぜひ、在庫のあるうちに素材やサイズの詳細をチェックしてみてくださいね。
↓サイズの詳細・価格・口コミを確認してみる↓
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLに共通する4つのおすすめポイント
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLに共通しているおすすめポイントを紹介します。
おすすめポイント①:氷点下パックとセットで使える
ハイパー氷点下クーラーは、氷点下パックシリーズの性能をより高めるアイテムとして紹介されています。
セットで使えば、ハードクーラー並みの保冷能力を発揮するとされていますよ。
アイスクリームや冷凍食品の保存にも使いやすいので、夏の買い物やアウトドアで助かりますね。
↓氷点下パックシリーズを確認してみる↓
おすすめポイント②:シェルプロテクト構造で衝撃に配慮できる
外部からの衝撃に強いシェルプロテクト構造が採用されています。
瓶類などを守りやすい作りなので、持ち運ぶものを選びやすいんです。
飲み物や食材をまとめて運びたいときも、クーラー内を整理しやすく感じられるかもしれません。
おすすめポイント③:折りたたんでコンパクトに収納できる
ハードクーラーと違い、使わないときは折りたたんで収納できます。
収納場所に困りにくいので、自宅や車に置きやすいのがうれしいですね。
使う日だけ広げられるので、普段はスッキリ片づけたい人にもおすすめですよ。
おすすめポイント④:メタルシルバーカラーで選べる
表面は太陽光を反射するメタルシルバーカラーです。
S・M・L・XLで同じカラーのシリーズとして選びやすいです。
サイズ違いでそろえても見た目に統一感が出るので、アウトドア道具をまとめたい人にもおすすめですよ。
カラーの雰囲気は、下記のサイトにある写真で確認してみてくださいね。
↓サイズの詳細・価格・口コミを確認してみる↓
ロゴス氷点下クーラーSがおすすめなのはこんな人
ロゴス氷点下クーラーSがおすすめなのはこんな人です。
- 約6.5Lの小さめサイズを選びたい人
- 約790gの軽さを重視したい人
- 少量の買い物に使いたい人
- 収納スペースを抑えたい人
- 価格をできるだけ抑えたい人
Sは約6.5Lで、4サイズの中では一番コンパクトです。
容量は少なめなので、たくさん入れたい人には物足りないかもしれません。
でも、軽く持ち運びたい人や少量の買い物に使いたい人にはおすすめですよ。
▶ロゴス ハイパー氷点下クーラーの「Sサイズ」を見てみる(楽天)
ロゴス氷点下クーラーMがおすすめなのはこんな人
ロゴス氷点下クーラーMがおすすめなのはこんな人です。
- 約12Lの容量を選びたい人
- Sより少し余裕がほしい人
- 約900gの軽さも重視したい人
- 日常の買い物で使いたい人
- 扱いやすいサイズ感を選びたい人
Mは約12Lで、軽さと容量のバランスを取りやすいサイズです。
大容量ではありませんが、日常使いなら扱いやすいと感じる人も多いかもしれません。
Sより余裕がほしい人は、Mを選ぶと使い道が広がりますよ。
▶ロゴス ハイパー氷点下クーラーの「Mサイズ」を見てみる(楽天)
ロゴス氷点下クーラーLがおすすめなのはこんな人
ロゴス氷点下クーラーLがおすすめなのはこんな人です。
- 約20Lの容量を選びたい人
- Mでは容量が足りないと感じる人
- キャンプやBBQで使いたい人
- XLほど大きくないサイズがいい人
- 内寸の広さもチェックしたい人
Lは約20Lで、Mより容量に余裕があります。
約1.5kgあるので、軽さだけで選ぶならSやMも候補になりますね。
買い物からアウトドアまで使う幅を広げたい人には、Lがおすすめですよ。
▶ロゴス ハイパー氷点下クーラーの「Lサイズ」を見てみる(楽天)
ロゴス氷点下クーラーXLがおすすめなのはこんな人
ロゴス氷点下クーラーXLがおすすめなのはこんな人です。
- 約40Lの大容量を選びたい人
- 家族分の荷物をまとめたい人
- キャンプやアウトドアで使いたい人
- 容量を最優先したい人
- 大きめの内寸を重視したい人
XLは約40Lで、4サイズの中でも容量が大きいモデルです。
総重量は約1.95kgなので、中身を入れたときの重さは確認したいですね。
荷物をまとめて入れたい人や、容量に余裕がほしい人にはXLがおすすめですよ。
▶ロゴス ハイパー氷点下クーラーの「XLサイズ」を見てみる(楽天)
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLの違いまとめ
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLの大きな違いは容量です。
ロゴス氷点下クーラーS・M・L・XLの違いをまとめると以下のような違いがあります。
- Sは約6.5Lで少量の持ち運びに向いている
- Mは約12Lで軽さと容量のバランスを取りやすい
- Lは約20Lで買い物やアウトドアに使いやすい
- XLは約40Lで家族分の荷物をまとめやすい
- どのサイズも折りたたんで収納できる
軽さを重視するならSやM、容量を重視するならLやXLがおすすめです。
この記事を参考に、ぜひあなたに合う種類を見つけてくださいね。
商品の詳細は、レビュー高評価の下記リンクからチェックしてみてください。
↓サイズの詳細・価格・口コミを確認してみる↓